2021-04

2012

【試聴】【名曲ナビ】Heroes For Hire/ No Apologies【帯コメント有り】

帯コメント オーストラリア・ポップパンク代表!! New Found GloryのギタリストSteve Kleinプロデュース、 サードアルバム堂々のリリース!! ヒーローズ・フォー・ハイアー / ノー・アポロジーズ ...
2007

【試聴】【名曲ナビ】Down For The Count / Broken Record Tactics【帯コメント有り】

帯コメント カリフォルニアより、メロディック・エモシーンへの挑戦状! ダウン・フォー・ザ・カウント / ブロークン・レコード・タクティクス JUST SURRENDER,JUNE,BOYS LIKE GIRLS,VALENCI...
2014

【試聴】【名曲ナビ】The Used / Imaginary Enemy【帯コメント有り】

ザ・ユーズドの6作目、「イマジナリー・エネミー」をご紹介。 2002年以来、安定して良作を聴かせてくれたザ・ユーズドも、6作目となった。 まずビックリしたのはヴォーカル、バート・マクラッケンのルックスの変化だ。 だ、誰ですかこのイケメンw 今までこんなにイケメンヴォーカルが甘い声で歌っている印象で聴いてこなかった。 メイクを落として小ざっぱりするだけで、こんなにも変わるものなのだろうか。 特に2. CryのPV等は物凄い色気のある男性にしか見えない。ほんとにかっこいい。
2003

【試聴】【名曲ナビ】Stereophonics / You Gotta Go There To Come Back【帯コメント有り】

ステレオフォニックスの4作目、「ユー・ガッタ・ゴー・ゼア・トゥ・カム・バック」をご紹介。 今作は何と言っても2. Maybe Tomorrowがオススメ。 ステレオフォニックスが持つ、年齢不相応なシブさがこの曲に凝縮されている。 ブルース的な雰囲気がある名曲。 5. You Stole My Money Honeyなんかもカッコいい。 そしてスペシャル・エディションに入っている新曲4. Movie Starも 今までのステレオフォニックスとは少し変化しているベース音がかなり強調された曲だ。
2003

【試聴】【名曲ナビ】Echo7 / One Step Away【輸入盤】

ECHO7のアルバム、「ワン・ステップ・アウェイ」をご紹介。 ご紹介と言っても輸入盤購入後、特に情報も集められなかったため あまりバンド情報については語れないのが残念だ。 ただ、個人的な『輸入盤を勢いで購入した履歴』の中で、 かなり輝きを放っているバンドだ。一時期ずっと聴いてたくらいだ。 ジャンル的にはオルタナティヴ・ロックど真ん中といった感じ。 ステインドをメタルよりもグランジに寄せたような曲調で、聴きやすいアルバムになっている。
2009

【試聴】【名曲ナビ】Everyday Sunday / Best Night Of Our Lives【帯コメント有り】

エヴリデイ・サンデーの4thアルバム「ベスト・ナイト・オブ・アワー・ライヴス」をご紹介。 前作「ウェイク・アップ!ウェイク・アップ!」は最高のポップ・パンクに ちょっとしたエモのエッセンスが落とされており、日本でもヒットしたアルバムだ。 そして今作、グッとヘヴィになってアグレッシヴな印象へと変化したエヴリデイ・サンデー。 バンドとしての意識としても、『ビッグなロック・アルバムを作る』 というコンセプトがあったようだ。そんな中でも隠し切れないような美メロな曲が目立つ。
2014

【試聴】【名曲ナビ】American Hi-Fi / Blood & Lemonade【帯コメント有り】

アメリカン・ハイファイの5作目「ブラッド・アンド・レモネード」をご紹介。 リリースの情報を知らなかったから、このアルバムを初めて見たときはただただ驚いた。 ほんとに、夢じゃないよね!?って思いながらCDジャケットに手を伸ばした。 あまり音楽的アンテナを張っていない時期があったので、きっとその時期に 自然に活動休止か解散してしまったと思ってた 大好きだったバンドの新譜が目の前にあった時の歓びと言ったらもう・・・。 そんな嬉しい出会いだけでも充分だったのだが、それだけじゃないのがアメリカン・ハイファイだ。
2006

【試聴】【名曲ナビ】Evanescence / The Open Door【帯コメント有り】

エヴァネッセンスのセカンド・アルバム「ザ・オープン・ドア」をご紹介。 大ヒットアルバム「フォールン」から3年という時を経てグレード・アップした エヴァネッセンスの第2章。 圧倒的歌姫エイミー・リーがバンドのヴォーカルっぽくなってきたと思う。
2011

【試聴】【名曲ナビ】Yellowcard / When You’re Through Thinking, Say Yes 【帯コメント有り】

イエローカードの7作目、「ウェン・ユー・アー・スルー・シンキング、セイ・イエス」をご紹介。 キャリアの長さもさることながら、7作目という濃さを持つバンド。 いろいろな事が有ったろう。活動休止もその中の一つで。 仲違いのたぐいの休止ではなかったようで、再始動時には 新曲のアイデアを持ちあったり、やる気MAXである。 ヴォーカルのライアンは、休止中にビッグ・イフというプロジェクトをスタートさせていたが、 そのアルバムのリリースがぽしゃってしまったせいか、 ビッグ・イフとして作った新曲「Hang You Up」「Hide」と共に、 ビッグ・イフのメンバーだったショーン・オドネルを連れて イエローカードに戻ってきている。(ショーン・オドネルはベースを担当)
タイトルとURLをコピーしました